容量/入数 80g×10入
栄養成分表示 80gあたり
エネルギー
375kcal
たんぱく質
10.3g
脂質
13.2g
炭水化物
53.8g
ナトリウム
320mg
揚げないから、衣部分の脂質分は大幅に減少します。
揚げないから、油の飛び散り、油煙による臭い・汚れの心配がいりません。
揚げないから、油の準備や、調理後の油の処理がいりません。
揚げずにオーブンで焼く事で素材の味が引き立ちます。
※1.衣に含まれる油分 当社調べ
お好みにより塩、コショウ等で材料に味をつけます。
小麦粉を両面にまぶします。
とき卵にひたします。
パン粉を軽くおさえるようにつけます。
天板に金網またはオーブン用シートを敷き4をのせて焼いてください。
Q1.電子レンジで焼くことが出来ますか?
電子レンジでの調理はおすすめできません。
電子レンジを使用した場合、具材からの水分で衣がふやけたり、また過度に加熱すると水分が飛んで硬くなります。
電子レンジでの調理は難しいので、何か良い方法が見つかりましたら教えて下さい。
Q2.オーブントースターで焼くことは出来ますか?
出来ます。オーブントースターは、庫内温度が高くなるので衣が焦げやすくなります。アルミホイルをかぶせるなどして焦げないよう、具材の状態に注意して焼いて下さい。
また、アルミホイルをかぶせると衣の表面が具材の水分でふやけます。焼き上がり前にアルミホイルをはずして、そのまま30秒ほど、表面をカリッと焼いて下さい。
注意点
オーブンシート(紙製)を使用すると燃えるので、決して間違えないで下さい。
オーブンに比べ、焼き時間が短くなります。ローストンカツなら約10〜15分です。
機種により庫内温度が違います。庫内の広さによっても熱の伝わり方が違うので、マメに中を確認して下さい。
オーブントースターは、長く使用した場合、サーモスタットがはたらいてヒーターが消えることがあります。必ず具材の火の通り加減を確認して下さい。
オーブントースターの場合は、予熱は要りません。
Q3.焦げる場合はどうしたらよいですか?
オーブンの機種によっては、焦げる場合があります。あくまで焼き時間、温度は目安なので、調整して下さい。それでも、焦げる場合は、
Q2
のオーブントースターでの焼き方をご参照下さい。
Q4.油で揚げたらどうなりますか?
油っぽくなり色も少し濃くなりますが、問題ありません。
ただし、衣の油分は通常のフライ調理をした際と変わらなくなります。
Q5.オーブンの予熱をしないと、どうなりますか?
機種により差はありますが、焼き時間が長くかかります。予熱をした場合と比べ、具材のジューシー感が少なくなります。
Q6.具材は何が一番合いますか?
フライに揚げる調理法に比べて、オーブン調理では、じっくりと素材に火が通り、素材本来の旨味が引き出されてきます。肉類(豚肉や鶏肉、牛肉等)はもちろん、特に野菜類(かぼちゃ、タマネギ、椎茸、アスパラ等)は、野菜本来の甘みがますので是非お試し下さい。
Q7.オーブンの機種によっては200℃までしか設定できないものもありますが、使用出来ませんか?
200℃でも焼けます。商品の裏面に焼き時間の目安を書いておりますが、様子を見て焼く時間を長くして下さい。
Q8.続けて焼くと焦げる?
天板の上に残ったパン粉をきれいに取り除き、新しいものを乗せて下さい。前のパン粉が残っていると焦げの原因になります。出来ればオーブンシートも新しいものと取り替えると良いです。
Q9.食物アレルギー物質は何が含まれていますか?
小麦、大豆です。
Q10.このパン粉はどうやって作ってますか?
特許出願をしておりますので詳しく言えませんが、簡単に言うとパン粉に油を染み込ませて焼いた(ロースト)ものです。
ページのTOPへ